製品紹介

波長交換型・LED光源 微弱蛍光・分光装置 光電子増倍管モジュール 卓上電子源

 

LED駆動ドライバーが共通で、LEDのみ交換しますので、安価に多波長が得られます

 

ペルチェ冷却で900nmまでの赤外線の1ホトンの発光、分光ができます

 

ペルチェ冷却で900nmまでの赤外線の1ホトン計測が可能です。アンプ、電源もあります。

 

卓上型の80kVまでの電子線による機能性材料の研究、開発用の装置です

波長交換型・Fiber LED 光源

Fiber光源 ナノパルスFiber光源 LED光源 ナノパルスLED光源


ファイバー出力発光


ナノパルス、ファイバー発光


LED発光-高出力パルス発光(数100mWクラス)


ナノパルス発光


LED交換時の位置ずれ無し(O-ring締めつけ構造採用) 
内部パルス回路内蔵(1MHz) 
PC/SPI/TTLpulseコントロール 
光量安定化 
SMAファイバー結合

 

LED交換可能
Fiber・LED出力交換可能

 ファイバー出力・パルス回路付LED光源です。

O-ring締め付け結合により、LED交換時に位置ずれが全くなく、発光量の再現性が達成されました。

 全体は、LEDドライバー回路、紫外から赤外の波長のLED、出力部は、ファイバー型か直接型を交換で使用できます。ナノパルス用LEDドライバー回路もございます。

 外部からPC/SPI通信により制御でき、また、ボリュームにより直接制御可能です。外部からTTL入力により発光でき、TTL出力によりストロボ発光を見ることも可能です。

 

 

LEDドライバー 38,000円〜 LED光源   4,800円〜

ファイバー出力部など 6,800円

デモ機 無料で貸し出しいたします(1週間)

 

特徴

 

 従来、LED光源ごとにLEDドライバー回路が必要だったり、ファイバー出力や直接LED発光ごとに回路が必要だったのが、1つドライバー回路だけになりました。
 従来、パルス発光させる場合は、外部からTTLパルスを入れる必要がありましたが、内部にパルス回路(最大1MHz)を入れることで簡単にパルス発光が可能です。

 

用途

 

 1、蛍光励起用

 2、顕微鏡照明

 3、生物、医学、農学応用

 4、短パルス照明用途

トップページ

仕様

 

波長      280nmから1050nm

波長公差    ±10nm

波長半値幅   LEDによる

内部発振回路  1,2,3,,,μsec

ナノパルス回路 パルス幅20nsec〜

電源      9V/19VAC-Adapter付

寸法      30×80×110mm3

製品の色 筐体と前面の色は、青か黒選択可

 

    

コンピュータ制御

 

・コンピュータから連続発光やパルス発光の制御が可能です。LEDドライバーは、パルス回路が内蔵しており、発光時間、停止時間とも、1,2,3,,,μsecごとに設定可能です。

・コンピュータは、Windows7,8.1,10に対等しております。

トップへ戻る